竹パウダーゆめ竹|超微粒子の竹パウダーを販売。乳酸菌発酵!土壌改良・安心・安全

竹パウダーゆめ竹|超微粒子の竹パウダー|業界最小超微粒子粉末・環境エネルギー
マイページログイン
092-323-2729
メールお問合せ
竹パウダー日記ブログ
2010年08月10日

竹パウダー「ゆめ竹」の、またまた面白い活用法をお伝えします。

土壌改良以外にも、沢山活用法があるんです。

ずばり今回は、竹パウダー「ゆめ竹」で漬物を作る!!です。

竹に含まれる乳酸菌を活用して、はたして漬物が美味しく出来るか。

早速キュウリとナスで実験してみました。

「ゆめ竹」を使った漬物の作り方

材料:

ゆめ竹 ・・・ 200g

米ぬか ・・・ 200g

塩  ・・・ 50~60g (お好みで)

水    ・・・ 400g

プロセス: 

①漬物を漬ける容器に、上記材料を入れて少しかき混ぜて、米ぬか+ゆめ竹床を作る

②漬けたい野菜を漬ける(竹パウダーの発酵が早く酸味が強くなってしまうので、漬ける時間は24時間程度。その後は冷蔵庫で保管)

実に簡単です。

キュウリとナス 竹パウダー漬け きゅうりとなす 竹パウダー漬け

食べてみると・・・

普通のぬか漬けよりも、味がさっぱりしていて、歯ごたえもサクサクしていて軽い。

さすがに味はお伝え出来ないのが残念ですが、

 ・(歯ごたえ)湿っぽくなく、サクサクと軽い。

 ・(香り)漬物特有のツンとくる匂いは一切なし

 ・(味)塩分が少なく野菜本来の甘みが良く出ている。

このような漬物に仕上がりました!

乳酸菌が即効で発酵するから、無駄に時間がかからず、長持ちするさっぱりした食材が作れます。

ご飯と一緒に美味しく頂きました。

ゆめ竹を使って野菜を漬けると、こんな簡単に減塩漬物が出来てしまうんですね。

  ①普通のぬか漬けの半分のスピードで漬物が出来る!

  ②普通のぬか漬けの半分の塩の量で漬物が出来るので、減塩にもなる!

  ③米ぬかとゆめ竹床は、かき混ぜなくても大丈夫なので、面倒な手間いらず!

竹パウダーで作る漬物、なかなかです。

ベランダ菜園・家庭菜園で野菜の栽培をしている方は、とれたての野菜で試してみたら、余計に美味しいでしょうね。

皆さまもどうぞお試しください。

新着情報
月間アーカイブ
竹パウダー製造機:「超微粒子!竹パウダー」の自家製造ができます!●農畜産業の自家生産に!●大量の竹パウダー(土壌改良材)が必要!●自己所有の竹林を整備し有効活用!●竹を長いままでパウダー製造が可能!●直径150mmの竹でも製造可能!●実用新案登録 第3166561号
竹パウダー製造機:「超微粒子!竹パウダー」の自家製造ができます!●農畜産業の自家生産に!●大量の竹パウダー(土壌改良材)が必要!●自己所有の竹林を整備し有効活用!●竹を長いままでパウダー製造が可能!●直径150mmの竹でも製造可能!●実用新案登録 第3166561号
商品・購入のお問合せ

ページトップへ