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竹パウダー日記ブログ
2011年05月19日

久しぶりの情報更新です。

福岡県糸島市はもう日差しの強い夏日の続く、暖かい季節になりました。

お陰様で、季節の変わり目からまた急激に竹パウダー購入・活用してくださる方が増え続けています。

日本全国の各方面の方々(大学などの教育機関・NPO/NGO法人・地方自治体・畜産農家・企業様)に

ご興味を持って頂き、中には遠いところ糸島まで足を運んでくださる方もいらっしゃいます。

まずは知ってもらう事だけでも嬉しいのですが、環境エネルギーの活用という価値観の浸透が着々と進んでいることがなにより嬉しいことです。

そんな中、お客様との直接のコミュニケーションを通じて、竹の活用について新たなアイデアが沢山うまれています。

さて、今日はたまたま八起産業のオフィスにて、地元糸島の環境資源NPO法人の方々が竹パウダーを自作している現場に出くわしました。

ご自分達で摂ってきた竹を、八起産業自作の粉砕機で超微粒子パウダーに。

用途はというと・・・

農と食と家のむすびなおし”がコンセプトの食と農の館、「伊都安蔵里」店舗の生ゴミを堆肥化して、

同じく伊都安蔵里の自家農園で肥料として使うのだそう。

「竹パウダーによるエネルギー循環」が到るところで行われているのを実感します。

こうして、街の方々が自主的に伐採してきた竹をエネルギーとして活用出来る「場」を提供していきたい。

竹パウダー発売当初考えていた事が、現実になってきています。

これから民間企業(土木業)と地方自治体が共同で竹事業を開始する、という県もあり

コスト安の製造機はこれからもニーズが高まりそうですね。

日本全国で、環境エネルギーの地産地消が当たり前になる時代はもうすぐそこに来ている気がします。

これからも、竹パウダーゆめ竹、そして竹パウダー製造機を通じて、地域貢献を目指します!

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竹パウダー製造機:「超微粒子!竹パウダー」の自家製造ができます!●農畜産業の自家生産に!●大量の竹パウダー(土壌改良材)が必要!●自己所有の竹林を整備し有効活用!●竹を長いままでパウダー製造が可能!●直径150mmの竹でも製造可能!●実用新案登録 第3166561号
竹パウダー製造機:「超微粒子!竹パウダー」の自家製造ができます!●農畜産業の自家生産に!●大量の竹パウダー(土壌改良材)が必要!●自己所有の竹林を整備し有効活用!●竹を長いままでパウダー製造が可能!●直径150mmの竹でも製造可能!●実用新案登録 第3166561号
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